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空をつないで・・・

2010年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年05月

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「優」という字は 人は憂いて優しくなると教えてくれた。

「憂」と言う字は、百の愛

どんな時も どんなに淋しい時も
今、生かされていて

身につけているものから身の回りのもの全て
誰かが手をかけて作ったもので

私は一人では生きていけなくて
決して一人ぼっちにはなれなくて
知らず知らずに助けられ守られている

今も、どんな時も、
どんなに悲しくても、百の愛に包まれているんだね

そんなことにに気づいたら
優しさがヒョコッと顔をに出してくれたような気がしたよ


優しさは、「ありがとう」に似ているのかな
百の愛に感謝して そっと人と寄り添う

私も誰かを包む百の愛のひとつとなりたい


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